- 2025/12/23
信州ゆかりの現代アーティスト4人 独自の空間演出 安曇野市美術館冬の特別展1月12日まで
安曇野市豊科の市美術館は来年1月12日まで、冬の特別展「ミュージアムワンダールーム 触れられない・でも・覚えている」を開いている。県内出身や県内在住者 […]
安曇野市豊科の市美術館は来年1月12日まで、冬の特別展「ミュージアムワンダールーム 触れられない・でも・覚えている」を開いている。県内出身や県内在住者 […]
昨年11月に93歳で亡くなった塩尻市出身の日本画家・瀧川照子さんの追悼展が12月24日~来年1月5日、市レザンホール(大門七番町)ギャラリーで開かれる […]
松本市埋橋の竹内尚代さん(80)が半生をつづった著書「私のことはわたしが決める 松本移住の夢をかなえたがん患者、77歳」(社会評論社、2022年出版) […]
松本市のJR松本駅前に立つ播隆上人像や、同市開智2の東筑摩塩尻教育会館にある物くさ太郎など、多くの作品を残した朝日村出身の彫刻家、上條俊介(1899~ […]
恋愛結婚が珍しかった明治時代、「短歌の里」塩尻市広丘地区出身の近代歌人から何組かのカップルが誕生した。企画展「いつの世も恋はひとを突き動かす~歌人たち […]
欧州の刺しゅうを日本人の感性に合わせてアレンジした技法「戸塚刺しゅう」の師範で「hanamama刺しゅう教室」を主宰する横山美和さん(53、松本市内田 […]
松本市四賀地区を拠点に活動するグラフィックデザイナーで革製品作家の相原優さん(50、中川)は12月15~21日、ドローイング(素描)の初個展「Inne […]
松本市女鳥羽2のタイルクラフト作家、藤本寿恵(としえ)さん(57)は12月13~23日、初の個展を安曇野市穂高有明のカフェギャラリー安曇野縁縁のミニギ […]
岐阜県高山市にあった専門学校「飛騨国際工芸学園」の元講師とその教え子による「陶4人展それぞれの土のかたち」が12月11日、松本市大手3のギャラリーノイ […]
松本市の画家臼井勝彦さん(68、島内)は12月10~14日、市美術館(中央4)市民ギャラリーで個展を開く。支持体の綿布にアクリル絵の具を染み込ませるよ […]
初心者でも無理なく歩け、四季折々の自然や絶景を楽しめる―。県内各地の入門的な山歩きの77コースを紹介した「絶景を楽しむ信州日帰り山歩(さんぽ)」を、松 […]
池田町の池田美術協会は7月27日まで、「協会展」を北アルプス展望美術館(会染)内の安曇野ギャラリーで開いている。12人の会員が、小作品から50号を超え […]
安曇野市穂高の碌山美術館は、荻原碌山(本名・守衛、1879~1910年)と縁が深い相馬黒光(1875~1955年)に関する企画展(7月19日~9月7日 […]
「Punkuma(ぷんくま)」の名で活動する松本市のモザイクタイルアート作家・横田のり子さん(庄内3)と生徒の作品展が7月30日まで、浅間温泉手しごと […]
大町市の市立大町図書館は8月6日まで、上松町出身のイラストレーター、絵本作家の藤岡牧夫さん(75、長野市)の新刊絵本「森のくまさん北アルプスのたび(2 […]
松本市島立の日本浮世絵博物館は企画展「もっと知る!数字でわかる浮世絵」を開いている。「七小町」「三十二相」など、浮世絵の作品名には数字がよく登場するこ […]