- 2025/03/06
【ガンズリポート】ホーム試合運営ボランティア「チームバモス」今季始動メンバー募集に力
松本山雅FCのホーム戦運営などを手伝うボランティア組織「チームバモス」も、新シーズンに向けて準備を進めている。クラブ創設60周年の今年は、バモスにとっ […]
松本山雅FCのホーム戦運営などを手伝うボランティア組織「チームバモス」も、新シーズンに向けて準備を進めている。クラブ創設60周年の今年は、バモスにとっ […]
攻守切り替え意識高く リーグ開幕から1週遅れで初戦を迎えた松本山雅FCは、アウェーでアスルクラロ沼津と引き分けた。4季目のJ3で白星スタートを切れなか […]
最後まで諦めず走り抜く 早川監督ら指導体制を一新 23日沼津とアウェーで初戦 今季のJ3リーグは2月15日に開幕する。松本山雅FCは日程編成の都合で初 […]
サッカーJ3松本山雅FCは今年、前身のクラブ発足から数えて60年になる。節目の年に運営会社は、「変化」をキーワードにスタートを切った。1月6日の仕事始 […]
松本山雅FCは今年、J3での4季目を迎える。もどかしいシーズンが続いているが、昨季は最終盤のJ2昇格争いでスタジアムの内外が盛り上がり、改めて地域での […]
MGプレスが信州大全学教育センター(松本市旭)で開く寄付講座「新聞をつくろう!」。本年度受講した1年生20人が2~4人のグループで、それぞれ関心を持っ […]
前回辰(たつ)年の2012年は、松本山雅FCがJリーグに初参戦した年だった。以降の12シーズンは、序盤でJ1昇格を果たしながら、終盤にJ3まで降格し、 […]
サッカーの松本山雅FCは今年、2年目のJ3リーグに臨み、J2復帰を目指す。ここ数年の停滞から反転攻勢、飛躍の足がかりとなるシーズンにできるか? Jリー […]
やる気が出る環境づくりを 営業部門のメンバーは9人です。その中で私は現場にも出ますが、全体の調整役。みんなのやる気が出る環境をつくったり、仕事のヒント […]
サポーターの姿に心震える 主にチケットの販売を担当しています。10月30日の信州ダービーは、観客数でJ3記録の1万6027人を超えたいと思っていました […]
韓国語通訳から強化担当へ 今年で山雅に来て6年目になります。韓国語通訳を5シーズン務め、今季から強化担当になりました。トップチームの練習のサポートから […]
選手 地域の人たちと育てたい 社員としては山雅2年目ですが、アカデミーの選手としてU─12からU─18まで所属していました。トップチームに昇格できず、 […]
予防大切に選手の健康管理 トレーナーはひと言でいうと、選手の健康を管理する人です。けがをした時の応急処置から、その後のケア、リハビリまで行います。けが […]
コロナ下の応援ルール工夫して ホームゲームを安全安心に 27日の讃岐戦から、観客席に「声出し応援エリア」を設けます。サンプロアルウィンに声援が戻るのは […]
知名度上げ 南信を緑に染め 南信地区では、2015年に山雅のサッカースクールが松川町で初めて開校し、現在は5会場に。18年に箕輪町がホームタウンになり […]
選手やファンの話がヒントに 店舗(松本市大手4)での調理が主な仕事です。2度目のJ1昇格を果たした2019年あたりから、選手の食事を用意することも多く […]