- 2024/05/30
【ガンズリポート】就任1カ月 小澤修一新社長に聞く「新しい山雅」手応えや将来は
目標は「信州から世界へ」 松本山雅FCの運営会社のトップが9年ぶりに代わって1カ月。就任時に「新しい山雅をつくる」と語った小澤修一新社長(44)に、手 […]
目標は「信州から世界へ」 松本山雅FCの運営会社のトップが9年ぶりに代わって1カ月。就任時に「新しい山雅をつくる」と語った小澤修一新社長(44)に、手 […]
ボアンポン賢さん(24、松本市)は、サッカーJ3松本山雅FCの運営会社で、地域貢献や集客などを担当している。高校時代は山雅の育成チームでプレーし、大学 […]
量より質の決定力を 松本山雅FCは前半8分に先制、ほとんどの時間帯を1点リードで試合を進めたが、後半ロスタイムの失点で勝ち点2を失った。シュート数でリ […]
子どもにサッカーを通じて英語を学んでもらおうという教室が5月12日、塩尻市の小坂田公園で開かれた。参加者はサッカーJ3松本山雅FCの育成組織のコーチが […]
好守連発も最終盤に… 松本山雅FCは“信州ダービー”今季初戦で競り負けた。試合を通じて随所に好プレーを見せながら、失点に直結するミスをして「すべての人 […]
来場者と触れ合い 分別回収を担当 松本山雅FCのホーム試合の運営を手伝うボランティア組織「チームバモス」が、その活動を“お試し”できる「体験バモス」を […]
サッカー松本山雅FCの農業プロジェクトが、農林水産省の第8回食育活動表彰で消費・安全局長賞を受賞した。ホームタウンの遊休農地を活用し、大豆の栽培から食 […]
トラブルに冷静対応 松本山雅FCはリーグ戦で5試合ぶりに勝利した。試合中にゴールの交換が必要になる前代未聞のトラブルが起きたが、チームも運営スタッフも […]
5月3日地域課題の取り組み後押し 松本山雅FCは5月3日のヴァンラーレ八戸戦で、犬や猫の保護活動について知ってもらうブースを、サンプロアルウィン近くで […]
松本山雅FCのトップチームが今季、戦いの舞台裏を積極的に発信している。ロッカールームでの真剣なやりとりや、試合や練習の合間のリラックスした表情など、こ […]
ジョップ次は得点誓う ホーム開幕のYS横浜戦(20本)に次ぐ16本のシュートを浴びせた松本山雅FC。うち6本は新戦力のFWジョップセリンサリウだった。 […]
松本山雅FCのプロ1年目、DF樋口大輝(だいき)(22)は今季ここまで、途中からを含めて公式戦全7試合に出場した。塩尻市生まれで山雅の育成組織「ユース […]
松本山雅FCで通算6季プレーし、昨季限りで現役を引退したパウリーニョさん(35)が、山雅の強化担当として活動を始めた。母国ブラジルでの選手発掘に力を入 […]
円陣組み意思統一 松本山雅FCのホーム開幕戦は、2年連続の引き分けだった。開幕から3戦連続の複数得点はならなかったが、この試合も決定機は数多くつくった […]
松本山雅FCのホームスタジアム、サンプロアルウィンの照明設備が発光ダイオード(LED)になった。明るいだけでなく、カラフルにピッチや観客席を照らしたり […]
J2復帰へ号砲の音色 松本山雅FCの今季ホーム開幕戦・3月9日のYSCC横浜戦で、管楽器ガールズグループ「MOS(モス)」がスタジアムライブを披露する […]