- 2026/02/15
[創商見聞] No.115 tabi-shiro
旅をもっとしてほしい 【おざわ・きよかず】44歳。中部大人文学部卒。2016年創業。23年3月、タビシロを法人化、代表取締役に就任。 tabi-shi […]
旅をもっとしてほしい 【おざわ・きよかず】44歳。中部大人文学部卒。2016年創業。23年3月、タビシロを法人化、代表取締役に就任。 tabi-shi […]
松川村のシニア世代有志が村すずの音ホールの一角で毎週月曜に開く、誰もが立ち寄れる居場所「喜楽カフェ どっこい所」。開設3年目を迎え、回数は100回余と […]
衣類や靴、バッグなどの修繕に携わるさまざまな業者に一度に相談できるイベントが2月22日に松本市、3月11日に白馬村で開かれる。昨年2回開かれた「お直し […]
朝日村観光協会は、恒例の「うまいもん味わいまつり」を2月28日午前11時~午後1時、村役場駐車場で開く。9事業所が出店を予定しており、同協会の「日本酒 […]
生坂村食生活改善推進協議会(腰原隆会長、10人)は、本年度栄養関係功労者の厚生労働大臣表彰を受けた。2月3日、県松本保健福祉事務所(松本市島立)で伝達 […]
松本市街地で2月22日、小中学生と外国人ボランティアが街を歩きながら地域文化の体験や国際交流をする「ぐるっと!国際さんぽin松本」が開かれる。参加する […]
松本市の県松本養護学校(今井)は2月14日まで、高等部1~3年生約100人が作った品物をネオパーク松本(出川2)1階で販売する。毎年恒例で完売も多く、 […]
松本市の開明小学校4年3組(33人)は2月3日、総合学習で3年生の時から学んできた、地元の芳川地区に伝わる野溝箒をテーマにした自作劇を発表した。作り方 […]
松本市で主に精神障がい者のグループホームや就労支援施設などを運営するNPO法人ハートラインまつもと(寿北7)は1月31日、発足20周年記念行事を波田文 […]
松本市の松本城ロータリークラブ(RC、征矢芳友会長、18人)と福祉団体などでつくる実行委員会は1日、「みんなの音楽祭Ⅱ」を同市のキッセイ文化ホールで開 […]
松本市大手の縄手通りの魅力を若者目線で発信しようと、松本第一高校の2、3年生52人が、観光ガイドブック「NAWATE―松本城下の心ほどけるカエルの街」 […]
イベントの企画、インスタグラムやフェイスブックなどSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス=交流サイト)での飲食店紹介、セミナー開催―。そうした […]
チャイナ服専門店「蘭の尚」松本市中央3)は2月から、新しい事業として「自己養成」をテーマにした講座を開講した。同店オーナーの梅蘭さんは、「ファッション […]
今秋 養成所入所試験に再挑戦 競輪選手を目指す松本市岡田下岡田の原眞尋さん(26)は、昨冬までスピードスケート一筋。五輪出場を目標にする選手だったが、 […]
塩尻市を拠点に中信地方の短歌愛好者でつくる「広丘短歌会」が、「第一合同歌集 広丘」を刊行した。それぞれ40年余り活動した「原新田短歌会」と「広丘公民館 […]
松本市の梓川小学校4年1組(33人)は2月15日、授業で製作した映画「水棲の神子」を、まつもと市民芸術館(深志3)で開く「梓川小映画まつり」で上映する […]