- 2021/10/23
【中村小太郎・駆け出し百姓の自然農奮闘記】#15 みんなで収穫祭、田舎ライフ万歳!
古今東西を問わず、収穫は心躍るものです。大地と太陽と水、そして作物自体に感謝します。 例年、小太郎米を楽しみに待っていただいているお客様に、刈り取りの […]
古今東西を問わず、収穫は心躍るものです。大地と太陽と水、そして作物自体に感謝します。 例年、小太郎米を楽しみに待っていただいているお客様に、刈り取りの […]
水質を守る意思 2018年の秋にジュネーブ囲碁倶楽部(くらぶ)の囲碁指導を終えた後、以前から行きたかった世界中で有名な「エビアン水」で知られるエビアン […]
澄んだ空気自然感じて 澄んだ空気と森の中で、コロナ禍の運動不足や日ごろのストレスを解消したい!訪れたのは、国営アルプスあづみの公園大町・松川地区(大町 […]
Q はじめての定期テストの点数を見てショックを受けています。特に英語は悲惨でした。苦手どころか英語嫌いになりそうです。(中学1年生男子の母) 英語触れ […]
作業日程はもみの水分率次第 「17.3ですね。あと1.5くらいは、下げた方がいいと思います」。近くのライスセンターで、職員に告げられた。もみの水分率を […]
戦時あめ携行「無事“帰る”ように」 江戸時代から続く老舗あめ店の前を通り掛かる。歴史を感じさせる建物や、看板も味があってすてきだ。あれ?2階のテラスの […]
「創商見聞 クロスロード」第64弾は、松本市丸の内のそば処「吉邦」。松本城や市役所近くで地元に親しまれながら営むオーナー吉田邦夫さんに話を聞いた。 […]
稲と作り手の関係に思い 前回、稲刈りが日暮れまでかかったことを書いた。この日、やり残したことがあった。落ち穂拾いだ。暗くなると、地面に落ちた稲穂を見つ […]
ヒガンバナ(彼岸花)、別名曼珠沙華。私を含む山口百恵さん世代の方には、曲名の「マンジューシャカ」の方が、通りがいいかもしれません。今の時季、田のあぜに […]
セレブなパリの日曜日 毎年10月第1日曜日にパリ・ロンシャン競馬場で開催される凱旋門賞。1920年に始まり、今年で100回目を迎えました。 実はパリに […]
「古代のロマン」感じて たき火を見ながら、ふと思う。この火を一からつくれたらなあ。ロマンを求めて憧れるのは、木をこすり合わせる古代のやり方だ。体験教室 […]
旧車や個性的な車の魅力発信 「古い車に乗っていると、その時代に思いをはせ、思い出もできる」。こう語るのは中古車など販売、トップラン(松本市平田東3)の […]
あっという間に10月に入りました。今年も残すところあと3カ月。残暑が続き、Tシャツで過ごすことが多いように感じましたが、だんだんと秋雲も目立ち始め、肌 […]