- 2019/01/09
[創商見聞] No.36 後藤 洋成 (南のうお座)
柔軟な発想で〝昼飲み〟の店、開店 ―信州にIターンしたきっかけは Iターンしたのは25年前です。当時は東京にいたんですが、Iターンの求人雑誌を見て、 […]
- 2019/01/08
[創商見聞] No.35 松島 史郎 (株式会社 松島製作所 代表取締役)
優れた技術力でニッチを狙い、製造業で起業 ―創業までの経緯は 20歳から27年間、塩尻市内の製造業の会社に勤務しました。入社したころ工場長でお世話にな […]
- 2019/01/07
[創商見聞] No.34 倉科 喜美子 (加工組合さくら 代表)
先輩の「加工」への思い引き継ぐ ―組合結成までの経緯は 1993年、当時の梓川村(現松本市)に農産物処理加工施設「味来せんたあ」がオープン。地元の農家 […]
- 2019/01/06
[創商見聞] No.33 藤澤 味幸 (株式会社フジサワ商会 代表取締役社長)
突然の解雇を好機に変えて、起業 ―勤務先の事業整理、解雇から一転、起業、社長就任と生活が激変した 贈答品や日用雑貨卸売の会社の松本支店に事務として1 […]
- 2019/01/05
[創商見聞] No.32 神倉 藤男 (株式会社信栄食品 代表取締役)
松本発の〝ギョーザ〟世界へ ―創業以来、ギョーザの製造一筋 創業当初は中華点心の製造を手掛け、15年ほど前からギョーザに特化して今日を迎えています。 […]
- 2019/01/04
[創商見聞] No.31 渡部 啓二 (やさい畑のとんとん代表)
手作りこんにゃく、商談会で販路拡大 ―10年前に信州に移住した 信州の旅館に泊まったとき、そこで出してもらった野菜にとても感動したんです。アスパラガ […]
- 2019/01/04
「美しの塔」を抱いて昇る太陽(美ケ原高原)
希望の日の出に一抹の不安 美ケ原高原のシンボル「美しの塔」をシルエットに抱いて昇る冬の日の出は、荘厳の極みだ。未来への希望を感じさせるこの光景の撮影を […]
- 2019/01/03
[創商見聞] No.30 前田 大作 (アトリエm4代表・木工家)
信州カラマツの家具の魅力を発信 ―100年続く江戸指物の家業を受け継いだ 子どもの頃から父に付いてお客さんのところに行くと「4代目が生まれたね」と言 […]
- 2019/01/02
[創商見聞] No.29 吉江 ヒロ (家印-iejirushi-代表)
家族の幸せの印、暮らしに表札を ―起業で「表札」に着目したのは 14年間、看板を制作する会社に勤務し、飲食店や美容室などさまざまな店舗の看板のデザイ […]
- 2019/01/01
[創商見聞] No.28 倉科 賢三 (株式会社倉科鐵工所 代表取締役社長)
BCPで災害時の事業継続計画策定 ―1929(昭和4)年創業の鉄工所の3代目 あと10年頑張れば100年企業ですね。鉄骨製造を中心に、建設工事や土木 […]
- 2018/12/31
[創商見聞] No.27 植垣 健太郎 (松本マフィン)
思わず笑顔になる菓子作り目指して ―創業のきっかけは それまで勤めていた仕事を辞め、何もしていない時期がありました。そのとき、自分で何か始めようと考え […]
- 2018/12/30
[創商見聞] No.26 河内 雅(エコロペイント 代表)
経営とともに後進の育成も ―創業を決めたのは 独立する前に勤務していた建設会社で塗装事業部を立ち上げたとき、仲間づくりのためにと、商工会議所の青年部に […]
- 2018/12/29
[創商見聞] No.25清水 栄来 (bloom 代表)
女性の悩みに寄り添った活動を ―自身の身体の不調をきっかけに整体の道へ 以前、体調不良を抱えていた時期があり、自分の身体のことをもっと知らなければと、 […]
- 2018/12/27
[創商見聞] No.23 酒井 慶太郎 (酒井産業 社長)
松本地域で木育・木質化広めたい ―今年の4月から社長に就任 話が出てから短期間での事業承継になりました。事業承継税制などを考えれば数年前から計画すれ […]
