- 2025/07/10
【橋内優也のひとりごと】#5 “心の火”ともし続ける力を
昨年までの現役時代、シーズンの折り返しをどう捉えるかというのは、それまでの状況によっていた。例えば、2013年はJ2の徳島ヴォルティスにいた。チームは […]
昨年までの現役時代、シーズンの折り返しをどう捉えるかというのは、それまでの状況によっていた。例えば、2013年はJ2の徳島ヴォルティスにいた。チームは […]
J3で初めて負け越して折り返す 松本山雅FCは、今季の前半最終戦となる試合で、下位相手に前節と同じスコアで敗れた。2連敗は今季2度目。4季目のJ3で初 […]
サッカーと食文化を楽しむ初の大会「ENJU CUP」が6月22日、県内の小学3年生(女子は10歳)以下を対象に松本市の松本国際高校(村井町南)総合グラ […]
松本山雅FCがスタジアム外で上々の結果を出した。サポーターが環境に配慮した活動をしてポイントを得る「サステナカップ」でJリーグ60クラブ中3位。運営会 […]
少年硬式野球リトルリーグの信越連盟春季大会の決勝トーナメントが6月22日、松本市平瀬運動公園野球場で行われた。予選3位で中信勢で唯一4強に進んだ松本リ […]
20歳の田中 成長止めず ドローに終わった上位との一戦で、山雅の得点はFW田中想来。ヘディングゴールも2試合連続得点も山雅で初めて。今季通算8得点とし […]
松本山雅FCの運営会社が、7月26日のホーム試合で無料配布するオリジナルTシャツを製作した。オリジナルシャツは昨年も配ったが、今回は地元の学生がデザイ […]
19年間のプロ選手生活を振り返ると、ずっとけがと付き合っていた。太ももの肉離れは、左右の脚で合わせて10回はしている。徳島ヴォルティスにいた時に、選手 […]
「振ればヒット」の1カ月 俊足と強肩を見込まれてプロ野球入りしたが、6年間の現役生活でヒット1本に終わった元選手。その「闘いの記憶」は、くしくも「振れ […]
小学生軟式野球のイオン南松本店専門店街旗争奪学童中信大会は6月7、8日、16チームが出場して山形村農業者トレーニングセンターグラウンドなどで開いた。決 […]
ゴール遠く今季初連敗 松本山雅FCは、1日のヴァンラーレ八戸戦に続く敗戦で今季初の連敗を喫した。今季最多のシュート17本を放ちながら、MF菊井悠介のP […]
松本山雅FCの運営会社が、子どもの観戦に使う携行型のいすへの投資を募るクラウドファンディング(CF)に取り組んでいる。リターン(返礼品)として、サンプ […]
先発メンバー総入れ替えGK神田も奮闘 第105回天皇杯全日本サッカー選手権で、県代表の松本山雅FC(J3)は5月25日にサンプロアルウィンで行われた1 […]
全て出し切った37歳の夏 3大会連続でパラリンピックに出場した、国内車いす陸上の先駆けとなったアスリート。全盛期は安曇野市を活動拠点にしていた。その「 […]
1点守り切り8位浮上 松本山雅FCはリーグ戦では今季初の「1─0」で5勝目を挙げた。FW田中想来がリーグ5得点目となる決勝点を挙げ、守っては4度目の無 […]
小学生サッカーの第24回チラベルトカップ県少年大会は4月26日~5月11日、松本市の信州グリーンフィールドかりがね(市かりがねサッカー場)などで開いた […]